私の乾燥対策:保湿ケア豆知識

ビーグレンの保湿ローション

ビーグレンのスキンケア化粧品を使い始めて、びっくりしたのは、今年は手荒れ、カサカサが全く起きていないということ。

 

顔のスキンケアには必ず手を使います。その際、最後に手をもむようにマッサージしているんです。成分が少しでも残っているから、もったいない、と思って。

 

その結果、潤いが保たれているのでしょう、しかもくすみが薄くなって少し透明感も出てきました。毎年この時期はハンドクリームが四六時中手放せなかったので、驚きです。

 

保湿ケアにビーグレンの10−YBローション

 

10−YBローションにはさっぱりタイプとしっとりタイプがあるのですが、今まではさっぱりタイプを朝晩に使用していました。クレイ洗顔は夜のみです。

 

ところが今年は例年より乾燥しているようで、指先に多少の乾燥を感じるようになったのでしっとりタイプに変更してみました。

 

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たった、これだけのことなのですが、潤いは戻ってきましたよ。勿論顔の潤いもばっちり!

 

あれも、これも、というスキンケアは続かないたちなので、ビーグレンのシンプルなスキンケアは私の若返りの秘宝と言ってもいいくらい。

 

国際特許のビーグレン独自の浸透テクノロジーの効果でしょうか。「浸透するコスメ」の口コミに納得です。

 

ビーグレンのスキンケア化粧品は、もちろん体全体に使えるので、他の保湿ケアでは乾燥対策不足かな、と思ったら一度試してみてください。

 

確かに市販のボディ用商品と比べると、ビーグレンの浸透するコスメは高価ですが、費用 VS 効果を考え、自分に合ったスキンケアをして肌の若返りをしていきましょう。

保湿ケア豆知識

10−YB ローションは、最新のアンチエイジング、バイオ成分新配合でパワーアップしてリニューアル!

 

乾燥が気になる、乾燥肌で悩んでいる、しっとりタイプだけではまだ保湿がたらない。そんな貴女におすすめなのが、10−YBローションのW使い。

 

クレイ洗顔のあと、さっぱりタイプを十分肌になじませたらしっとりタイプの重ねづけをしてみてください。

 

時折、のフェイスパックもお勧めです。市販のフェイスシートにローションをたっぷり染み込ませてパックをしたらラップでフタを。水分の蒸発が抑えられ、より浸透の効果が得られます。(息ができるようにしてくださいね!)

 

最新のアンチエイジング成分

EDP3,IGF-2はターンオーバーを整える、細胞の活性化を促すと言った働き、アルブチンはメラニンを作る原因となるチロシナーゼの活性化を防ぐ作用に働きかける最新のアンチエイジング成分です。

 

10−YBローションの成分

さっぱりタイプ
アルブチン、オリゴペプチド−24(EDP3),ヒトポリペプチド−31(IGF-2)(以上新配合成分)
FGF,EXポリリン酸、シムホワイト377、ビタミンC誘導体、コラーゲン、ヒアルロン酸、グリチルリチン酸ジカリウム

 

しっとりタイプ
オリゴペプチド−24(EDP3),ヒトポリペプチド−31(IGF-2)(以上新配合成分)
FGF,EXポリリン酸、シムホワイト377、DMAE、コラーゲン、ヒアルロン酸、グリチルリチン酸ジカリウム

 

保湿ケアにビーグレンの10−YBローション

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